08.01.13:39
JUST ONCE/ジェイムス・イングラム
まだまだマイケルの思い出を話したいけれど、
最近はあらためてプロデューサーであるクインシー・ジョーンズに
興味を持ち始めている。
さほど詳しくはないけれどネットサーフィンをしながら
あれこれ情報を漁っている。
最近はあらためてプロデューサーであるクインシー・ジョーンズに
興味を持ち始めている。
さほど詳しくはないけれどネットサーフィンをしながら
あれこれ情報を漁っている。
07.31.00:41
マイケルジャクソンと僕 (5)
引き続き『DANGEROUS』について。
昨日は、このアルバムについて後ろ向きな記事になってしまった。
メロディの質が前作に比べて落ちているように感じたからだ。
そして後ろ向きにさせたもう一点。
収録時間が77分もあり、本来ボツになるべき楽曲さえ
収録したのでは、と勘繰ってしまっていた。
『DANGEROUS』がリリースされた1991年には
オーディオ環境はレコードからCDへ完全に移行されていた。
そして長時間録音が可能になっていた。
07.30.03:21
マイケルジャクソンと僕 (4)
小学生 『スリラー』
中学生 『BAD』
僕の感性を刺激し続けたマイケル。
高校生のときには新機軸となったアルバム『DANGEROUS』が発表された。
このときのことは以前の記事にも書いていたのでご覧いただきたい。
高校生だった。9日目~REMEMBER THE TIME~
中学生 『BAD』
僕の感性を刺激し続けたマイケル。
高校生のときには新機軸となったアルバム『DANGEROUS』が発表された。
このときのことは以前の記事にも書いていたのでご覧いただきたい。
高校生だった。9日目~REMEMBER THE TIME~
07.28.23:50
マイケルジャクソンと僕 (3)
ひとりごとのようにマイケルの思い出を書いている。
今日が3日目。
『BAD』の中身については、ほぼ触れていなかったので
今日は『BAD』を聞いた感想文にしてみよう。
どれも思い出深く1曲を選ぶのは難しいなぁ。
あえて選ぶとすればM-2『THE WAY YOU MAKE ME FEEL』だろうか。
マイケルの素晴らしいリズム感を堪能できるモータウンソング。
PVでは青いシャツを着たマイケルが気のない女性を口説いている。
懲りないマイケルは自信にあふれたダンスで執拗に女性に近づく。
それはちょっと滑稽なくらいに見える。
僕はそこにマイケルの「もう一度、世界を我が物にするんだ!」という
強い意志を感じた。
07.27.23:06
マイケルジャクソンと僕 (2)
『BAD』がリリースされたのは中学生の頃だ。
当時、僕は小林克也がVJを務めるベストヒットUSAに夢中になっていた。
そしてビルボードのランキングを毎週楽しみにしていた。
『BAD』からはシングル7曲が連続してチャートイン。
内5曲がナンバーワンヒットになった。
シングルカットされるたびにPVが作られ、思い出が増えていった。
アルバム『BAD』への思い入れはリリース当時より1年後のほうが
ずっと大きかった気がする。
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